TAMOTU モデリズムコラボ[うすみどりVer.]

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出典:コトブキヤ

今度の「TAMOTU(タモツ)」はコラボレーション! スタイリッシュでキュートなロボット「TAMOTU」が、モデリズム・小林和史さんのデザインによるカラーバリエーションキットとして登場!


製品説明

今度の「TAMOTU(タモツ)」はコラボレーション!
スタイリッシュでキュートなロボット「TAMOTU」が、モデリズム・小林和史さんのデザインによるカラーバリエーションキットとして登場!

新進気鋭の造形作家MiZ(水野功貴)さんが創造した、オリジナルロボット『MARUTTOYS(マルットイズ)』の世界。
コトブキヤとマルットイズのアーティストコラボアイテム「TAMOTU」が、モデリズムとのさらなるコラボで「うすみどり」と「みずいろ」の2バージョンにて商品化!

【設定】
■TAMOTU
西暦2064年。
「TAMOTU」は先進企業「ATARASY(アタラシー)社」がリリースした、最新型のメンテナンスロボットです。
街の環境を保つために開発された「TAMOTU」は、ハードポイントやアームに様々なオプションを装備することで、物資運搬からインフラ整備・清掃など、様々な作業に対応できる高い汎用性を実現しています。
通常はキャスターに似たタイヤで自由に走行し、作業時や段差を乗り越えるときなどには、脚部とアームを展開した「ワークモード」に変形します。

■コラボレーションモデル
「ATARASY」と「メカトロ中部」が技術提携や生産提携を結ぶようになって50周年。
それを記念して特別モデルとして限定生産された「TAMOTU」です。
メカトロ中部の大ヒット商品「メカトロウィーゴ」をイメージしたカラーで仕上げられています。基本スペックはノーマルの「TAMOTU」と同じですが、挙動など細部のチューニングはメカトロ中部で行われています。
美しい塗装もメカトロ中部の工場で行われており、展示会用のサンプルの仕上げと塗装は現社長によって行われたとか。

【特徴】
1)モデリズムの代表的なカラーの「うすみどり」にて、小林和史さんが「TAMOTU」を新規にカラーリングしました。
2)外装パーツのランナーは「うすみどり」と「らいとあいぼりー」の2種が付属。指定のカラーパターン以外にも、組み合わせを自由に選択することができます。
3)新規デザインの「メカトロ中部」の企業ロゴを含む、特製水転写デカールが付属します。

【商品仕様】
・全身25ヶ所が可動するフルアクションモデル仕様。
・本体は内部フレームを完全再現。本体の外装パーツはすべて取り外すことができます。
・走行時の「ノーマルモード」から、歩行・作業時の「ワークモード」に変形が可能。
・3mm径ジョイント(穴)を全身13ヶ所に装備。
・キットは「うすみどり」「らいとあいぼりー」「みどり」「無色くりあー」の4色成型。そのまま組み立てただけでも、設定に近いカラーリングを再現できます。
・本体下部の3mm径ジョイント(穴)を使用し、別売りの「ニューフライングベース」に対応。

【楽しみ方】
・全身の3mm径ジョイント(穴)とオプションパーツの3mm径ジョイント(軸)を使用して、『M.S.G』『フレームアームズ』『フレームアームズ・ガール』『ヘキサギア』などのパーツを併用することで、「TAMOTU」を自由にカスタムすることができます。
・設定の1/12スケールにこだわらず、NONスケールの『フレームアームズ・ガール』や1/24スケールの『ヘキサギア』などと世界観を共有して、組み合わせて楽しむことができます。

【セット内容】
・TAMOTU本体(外装パーツは「うすみどり」と「らいとあいぼりー」の2種が付属)
・オプションアーム
・3mm径ジョイントパーツ(軸)×4
・特製水転写デカール

 

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